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やっぱりなぁと、、、、思った出来事


やっぱりね、思考って現実化するんだなぁって思った今朝の出来事。

「成功してる自分」「なりたい自分」を思い描くことの大切さを、改めて実感しました。


と言っても、ほんの些細な話なんですけどね。

うちは男子3人。毎朝お弁当を作ってるんですが、まぁとにかく米の減りがえぐい(笑)。

で、昨日ふと思ったんです。

「明日はちょっと手抜きで焼きそばにしようかな」って。

野菜だけ切っておいて、朝は炒めるだけにしよう。そうすれば少しゆとりができるかも、と。


で、布団に入るときにふと頭をよぎったんです。

「ん?焼きそばのソース、足りなかったりして?」

でも、「いや、あるでしょ」と思ってそのまま就寝。



朝5時。台所に行って作り始めたら…

やっぱり、ソース1人前分しかないやないかい!🤣

急遽、塩焼きそばに変更しました(笑)。


たったそれだけのことなんだけど、

「やっぱり思った通りになったな〜」って。

これ、たまたまって言われたらそれまでなんだけど、

最近ほんとにこういうことがよく起こるんです。


ちょうど最近読んでいた「量子力学的習慣術」(松村大輔さん著)の中で、

ドイツの理論生物物理学者・フリッツ・アルバート・ポップ博士 の話が紹介されていました。


博士は「意識とは光であり、私たち自身が物質化の発信源である」と伝えています。

私たちの体の中では、細胞一つひとつが“フォトン(光子)”という光の粒を放っていて、

そのフォトンは感情によって状態が変わるんだそうです。


たとえば、嬉しいときのフォトンは約5万Hz、

悔しいときは500Hzというように、ポジティブな感情のほうが振動数が高く、

より強く・濃く・遠くまで伝わっていく。


そしてフォトンの粒の“量”も、どれだけ長く・どれだけ強くその感情を持っていたかで変わる。

たとえば、1万粒のネガティブなフォトンと100粒のポジティブなフォトンを出していれば、

当然ネガティブな現実が起こりやすくなる。

逆に、1万粒のポジティブなフォトンと100粒のネガティブなフォトンを放っていれば、

ポジティブな現実のほうが形になりやすい。


フォトンは光の粒だから、すぐに物質になるわけではないけれど、

意識を向けることで“確かな存在”として形になりやすくなる。

この考え方を読んだとき、「ああ、そういうことか」とすごく腑に落ちました。


だからこそ、どんな出来事でも自分がどこを見るのかが大事なんだと思う。


マイナスな感情や不安が湧いてくることは、悪いことじゃない。

むしろそれがあるからこそ、対策を立てられるし、現実をよりよく整えられる。

でも、そこにずっとフォーカスし続けるのではなくて、

“自分が本当に思い描いている未来”のほうに意識を向け続けること。


※なんか前落書きした絵がフォトンみたい!と思えてきた笑



それが、ポジティブなフォトンを増やすことにつながる。

そしてそれが、現実を動かす力になる。


今日の「焼きそばソース事件」も(笑)、

たぶん私が「ないかも」と思った瞬間に、そのフォトンを出してたんだろうなと思います。


でも、だからこそ今ははっきりと感じる。

やっぱり、自分の意識こそが現実の発信源なんだって。


どんな出来事も、自分がどんな“光”を放つかで変わる。

そう気づかせてもらった一日でした🌞✨


超絶ネガティブだった昔の自分に

今こんな風に考えられるようになって

楽しく生きてるぞーて伝えてあげたいw


こんな風になれたのは

自分に目を向け

自己対話をするようになってから!

自己対話ってやっぱり大切


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ということで

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